英語を話せない英語教師を首にしろ!MMT信者はバカ!!

英語を話せないのに英語教師をしている学校の先生みたいに、予算をつけても国民にプラスにならない歳出が膨大であれば、いくら公務員やら公共セクターに予算を回して高給取りにしても、バケツに穴が開いてる状態で増税が続き国内消費がさらに冷え込みます。

そして国内で物が売れないデフレスパイラルが悪化し、企業の生産拠点はさらに海外に移動します。これが失われた30年です。
どうせやるなら、英語ネイティブの先生が学校の先生やればいいし、IT化できることはIT化して生産性を上げて、事務方公務員は介護など必要とされる仕事に従事する人たちに切り替えたほうが良いです。
金だけかかるイスに座ってる給料泥棒のために、我々は納税してるわけではありませんからね。

金をばらまけば、デフレギャップが埋まって景気が良くなり経済成長するのではなく、実際に価値を生み出すから国が豊かになりみんな幸せに暮らせるのです。
どうせやるなら役に立つことに投資しましょう!ということです。

国が金の使いみちを決める社会主義国家は貧乏かつもれなく破綻しています。