友達の作り方!社会人の親友彼女無限湧きの裏技暴露!!

社会人になると会社と自宅の往復で、なかなか新しい人間関係がつくれなくなりますよね。

学生時代は自然に新しい出会いのチャンスがあるものですが、社会人になると職場環境が固定化され、ビジネスライクな出会いに限定されしまう人が大半です。

 

趣味が合う。話が合う。相談できる。そんな友達が新しくできると良いですよね。

 

そこで、社会人になってから、友達が勝手にできる「友達自動制作システム」を作る裏技のご紹介です。

 

友達の作り方「社会人」

習い事をしろ。コミュニティに参加しろ。

色々な友達の作り方を教えている本やホームページがありますが、それらの大半が毎月、1万円以上のお金がかかります。

移動のための時間も取られます。

 

さらに、好きでもない人も相手にしなければなりません。

 

また、SNSを活用しろ!

とか、出会い系アプリを利用しろ!

・・・というのも、やってみた方はわかると思いますが、全然気の合う仲間が集まって来ませんよね。

 

Twitterなんてマウントの取り合い。インスタや、フェースブックはリア充自慢大会の場所で、ストレスしか得られるものはありません。

そんなものは時間の無駄です。

 

配信サイトで友達を作る方法

答えを言います。勝手に最高の友達が作ることができる方法とは、配信サイトを利用することです。

配信とは、ライブであなたの放送をインターネットで流すサービスのことを言います。

 

具体的なサービス名をピックアップすると、

ニコニコ生放送、YouTube、ツイキャス、ふわっち、ツイッチなど様々なサービスが存在します。

 

Twitterでつぶやいていても、なかなかフォロワーは増えません。

SNSも同じで、頑張ってもなかなか新しい出会いはないもので、友達なんて実際全然増えません。

 

しかし、配信をしてればどんなブサイクでも不美人でも、必ず徐々に「視聴者」がやってきます。

 

最初は誰も集まらないのがポイント!

最初は、配信をはじめても「人が全然来ない」のが普通です。しかし、マイペースで余暇に放送をつづけていきます。ほとんどの人が、人がこないと諦めます。

ここが重要なポイントで、諦めずに続けてください。続けるだけで徐々に人は必ず集まるようになります。

配信を、コツコツと根気よく続けていけば定期的に配信を見に来る人が徐々に増えてきます。本当です!

 

顔出ししなくてもOKです

また、顔出しする必要もありません。

声だけでラジオのように配信することもできます。

これを「雑談ラジオ配信」と言います。

 

これでも、人は徐々に集まるようになります。コメントが無くても喋る練習をこの時期に重ねることで、トーク力がUPします。修行期間と思ってください。

ここを乗り切れば、必ず春が来ます。

 

できれば、顔出しでの配信がベストですが、恥ずかしい。顔出しはちょっと・・・

という場合は、雑談ラジオ配信で声だけの放送でOKです。

名前も、匿名でペンネームのように仮の名前を考えてやればOKです。

 

検索して、他の検索キーワードに混ざらない、ちょっと変わった名前にすると、より人が集まりやすくなります。

たとえば、アキナさんが、「あきなさま」と自分のペンネームを決めるよりも、「あっきーなしゃま」などと独自の名前を考えてそれを名乗れば、Googleで検索すると一発でその名前が引っかかります。

すると、視聴者はあなたの放送にすぐにやってくることができますし、Twitterや他のツールがすぐに見つかり、人気が伸びるほどフォロワーがバンバン増えやすくなります。

 

趣味をネタに配信しよう

例えば、あたたの趣味が「将棋」なら、インターネット将棋を指している様子をライブ配信します。すると、将棋が好きな人が集まってきます。

そして、将棋の話しをすると徐々に仲良くなります。

麻雀なら麻雀。パチンコならパチンコ。野球なら野球ゲーム。お料理ならお料理。本当に好きなことなら、なんでもOKです!

配信の面白いところは、趣味の合う人が集まることでコメントでコミュニケーションを取るところからスタートするので、他のSNSのような、ファーストコンタクトのハードルの高さがあなたに近寄る側の人(視聴者)に存在しません。

つまらない、合わないと思えば放送から去っていきます。それはそれで別に、あなたと合わない人だったので悲しがる必要はありません。

次々と新しい友達候補がやってきます。

 

このように、あなたと同じ趣味、好みの人が集まりやすい状況が配信サービスにはあります。

 

おしゃべりに自信がある人は、トークテーマを決めてラジオのように延々と喋り続けるのでも良いです。

喋るのが苦手な人におすすめなのはゲーム配信です。

 

ゲーム配信で友達を作る

どんなゲームでもOKです。遊んでるゲームをライブで流しながらマイクに自分の声が乗ればゲームについて喋りながら、たんにゲームを楽しめば良いだけです。

 

すると、徐々に同じゲームが好きな人が集まります。そして、あなたの趣味などの話しをして、視聴者とコミュニケーションを取ります。

もし、あなたの配信を楽しみにしてくれる人が出てくると、Twitterなどのアカウントからダイレクトメールで連絡が来るようになります。

それが、異性である場合もあれば、同性である場合もあります。

つまり友達や彼氏、彼女との出会いの場になります。

これを出会い厨(であいちゅう)と呼びます。

嫉妬されるので、影でこっそりやってください。気長に、3ヶ月、半年とあなたの配信の視聴者を徐々に増えるようにコツコツと配信を続けましょう。

好きな時に自宅から配信すれば良いだけですので、誰か他の人が主催するコミュニティのイベントに時間を調子して出席する必要もなく、自分が中心であなたを慕う人が自然と集まってきます。

配信をはじめると、友達候補が集まってきて向こうから連絡してくるようになります。

その中から仲良くなりたい人と、交流を深めてリアルに食事をしたり遊びにいくと、社会人でありながら学生の時以上に、楽しい新しい友達が自然に集まってくる状況になります。

 

最高の友達ができる配信サイトはこれ!

もしあなたが現在「社会人」で、年齢が22歳以上から60歳くらいと、比較的高めの方も含めて友達が新しく欲しい人は、ニコニコ生放送がおすすめです。



ニコニコ生放送の詳細

ニコニコ生放送は、月500円の会費を払うだけで、生主(なまぬし)として配信デビューできます。

とりあえずはじめて、テスト放送をしながら必要な設定などを整えて、放送で仲間が集まるように試行錯誤していきましょう。

ニコニコ生放送は、オワコンだとも言われていますが、実は他のサイトよりも全然、視聴者が比較的あつまりやすく、社会人の視聴者が多いです。

まさに社会人、大人の友達探しの場所として最適です。

しかも、配信者ライバルが減っている今、配信デビューするのは最高のタイミングです。

皆が、他の競争の激しいツイキャス、YouTubeライブで配信しますが、実際やればわかりますが、それらは、続けても続けても動画投稿やTwitter集客なども組み合わせないとまったく人が集まりません。

しかし、ニコニコ生放送は、アホでも続けていけば「視聴者がひょこひょこ」やってきてくれます。最初は誰も来ないことがどのサイトも基本です。

ただ、ニコ生だけはとにかく「根気よく」続けていれば視聴者がどこからともなくやって来ます!

 

異性の恋人探しにも最適

またニコ生は「異性の恋人が欲しい人」にもおすすめで、お金だけ取られる「出会いアプリ」なんかバカバカしいほど、視聴者が増えるほどに、勝手に異性からも連絡が来るようになります。

本当は教えたくないのですが、本当にニコニコ生放送だけは「入れ食い状態」です。女性はもちろん、男性も視聴者数に比例してモテモテになります。

昔から、ニコ生のコミュニティは2000人フォロワーが増えると1人の「美人 OR イケメン」のファンがやってくるという神話があります。

そのためだけに、毎日配信を頑張っている人もいます。

 

お金も稼げる

ニコニコ生放送には、「クリエイター奨励プログラム(クリ奨)」と呼ばれる、視聴者が来てコメントが多いほど、お金がもらえる仕組みがあります。

もし、配信でお小遣い稼ぎもしたい場合も、ニコニコ生放送がおすすめです。

例えば、YouTubeでも広告から収入を得ることができますが、チャンネル登録者数が1000人を超えないと広告を配置できません。

しかし、ニコニコ生放送の場合はいきなり、「クリ奨」を始めることもできます。

稼げる配信者は、月50万円以上稼ぐこともあり、ここからプロ配信者を目指すのもアリと言えます。

 

ブサメン、ブスもモテる世界へようこそ!

すごくブサイクな男性や、不美人でチッパイでメンヘラな女性だろうが、とんでもない魅力的な彼女や彼氏ができてしまうのがニコニコ生放送です。

その結果、周りから嫉妬されるのが常態化しているのは知る人ぞ知る常識です。

他の生放送サイトは無駄にライバル配信者が強いのですが、ニコニコ生放送はレベルの低い配信者が多く、視聴者もそれを喜んで受け入れる人が多いという意味不明な好都合があります。

本気でモテたい!本当の親友が欲しい!!

 

本気でそう願うのであれば、もうウジウジなやんでないで、生主デビューしてみませんか?

顔出ししなくても、声だけで放送しても、本当に「あなたと気の合う仲間」が自然と集まるようになりますよ。



>> ニコニコ生放送をやってみる